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【河口湖 バス釣り】放流バスをダイソールアーでフィッシング|釣行記2025 7月 P.03

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河口湖の放流バスをダイソールアーでフィッシング

【河口湖 バス釣り】 釣行記2025 7月 P.03 14:30~17:30

DSC 3052 400x225 【河口湖 バス釣り】放流バスをダイソールアーでフィッシング|釣行記2025 7月 P.03

自家用車でドライブ中、昼食で立ち寄った道の駅かつやまで、

平日なのにやけにバサーが居てですね。

気になったので投げてるバサーさんに聞いてみたのです。

そしたら「昨日ここでバスが放流されたんですよ・・」。

マジか!

そんなことを聞いてしまったからには投げ散らかすにはいられなくなりまして、

イレギュラーの河口湖放流バス釣りに転じました。

いちおもしやとタックルは持ってきてました。

急いで近所のコンビニまで車を走らせ遊漁券(¥1,100)を購入。

何か降り出しそうな雲行きだったからカッパも一緒に買いました。

河口湖の遊漁券は900円だけど遊漁税も別途必要だから1100円。

それからダイソーに向かい100均ルアーを調達。

で、放流されたポイントで投げ散らかしました。

結構なバサーが投げてましたからラインがクロスしないように気を使いました。

ダイソーミノーを投げ始めて30分くらいでヒットしました。

DSC 3049 400x225 【河口湖 バス釣り】放流バスをダイソールアーでフィッシング|釣行記2025 7月 P.03

 

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ラージウスバス 32cm

 

放流魚らしく育ちの良さを感じるぷっくりお腹のバスでした。

30センチクラスでも結構な重量感も感じたくらいです。

更に10分もしないうち当たりがありましたがバレました。

やっぱ30くらいだったかな。

その後はノーバイトで撤収しました。

釣りしてる間、嫁さんとワンコを待たせて申し訳なかったけど、

暇つぶしに河口湖散策をしてたので何事もなく機嫌悪くもなく一安心。

しまい

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TAGS: / / / | 2025年7月1日 |



ブラックバス釣りのライン選び!初心者におすすめの「シーガー R18 フロロハンター 12ポンド」を購入レビュー

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ベイトリールを手に入れたら、次に必要になるのが「ライン(釣り糸)」です。

今回は、新しく購入したベイトリールの準備をするため、釣具店の上州屋へ足を運んできました。

実はバスフィッシングに関しては全くの素人

ラインの相場も分からなければ、どんな種類があるのかも未知の世界です。

「フロロ?ナイロン?PE?何が違うの?」という状態でしたが、今回はお店のスタッフ

さんに相談しながら、初心者にも最適なラインを選んでもらいました。

 

DSC 0233 400x300 ブラックバス釣りのライン選び!初心者におすすめの「シーガー R18 フロロハンター 12ポンド」を購入レビュー

 

プロが選んだのは「シーガー R18 フロロハンター」

お店の目立つ場所に陳列されていたのがこちら。

 

DSC 0243 400x300 ブラックバス釣りのライン選び!初心者におすすめの「シーガー R18 フロロハンター 12ポンド」を購入レビュー

 

スタッフさんのアドバイスもあり、信頼性の高い定番アイテムを購入することにしました。

今回購入したのは、「クレハ シーガーR18 FLUORO HUNTER(フロロハンター)」の12ポンド(3号)です。

  • 購入価格: 税込 1,425円

この「R18 フロロハンター」は、多くのバサーに愛用されているモデルだそうです。

フロロカーボンラインは「感度が良く、根ズレ(水中での摩擦)に強い」という特徴が

ありますが、一方で硬くて扱いが難しい側面もあります。 しかし、このフロロハンターは

比較的しなやかで、私のような初心者でも扱いやすいのが特徴とのこと。

 

 

初心者はお店でのライン巻きがおすすめ!

今回は、購入したラインをその場でリールに巻いてもらうため、

持参したベイトリールを預けました。

なぜ自分でやらずにお願いしたのか? 理由はシンプルです。

「ラインの先端をどうやってリールのスプールに結べばいいのか分からなかったから」です!

無理に自分でやって結び目が緩んだり、ラインが偏って巻かれたりすると、

トラブル(バックラッシュなど)の原因になります。プロに任せれば、適正なテンションで

綺麗に巻いてもらえるので、初心者の方は最初はお店にお願いするのが安心ですよ。

 

 

リールとラインが合体!バス釣りの準備が着々と進行中


DSC 0230 400x300 ブラックバス釣りのライン選び!初心者におすすめの「シーガー R18 フロロハンター 12ポンド」を購入レビュー

 

リールに12ポンドのフロロラインが巻かれ、ようやく釣り道具らしくなってきました。

こうして準備が進んでいくと、早くフィールドに行きたくてワクワクしますね。

今回選んだ「12ポンド(3号)」という太さは、ブラックバス釣りにおいて非常に

汎用性が高く、巻物ルアーからワームまで幅広く対応できる「ど真ん中」の設定だそうです。

 

DSC 0231 400x300 ブラックバス釣りのライン選び!初心者におすすめの「シーガー R18 フロロハンター 12ポンド」を購入レビュー

 

今後の展望:いつかは「使い分け」ができるアングラーに

リールとラインが揃ったので、次はいよいよ「ロッド(竿)」の購入ですね。

YouTubeなどでバス釣りの動画を見ていると、プロや上級者の方は、

状況に合わせて2〜3本のタックル(竿とリールのセット)を使い分けています。

例えば、

  • PEラインを巻いたパワーフィネス用
  • フロロカーボンを巻いた汎用性の高いセット

といった形です。

私も将来的には、PE用とフロロ用の2セットを釣り場に持ち込めるような、

カッコいいアングラーになりたいなと夢を膨らませています。

まずはこの1セットで、最初の1匹を釣り上げることを目標に頑張ります!

しまい

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TAGS: / / / / / | 2017年5月30日 |